My ”a La Mode” Music

自分が日々好きで聴いている音楽(ロックやジャズ等々)盤の紹介や感想に備忘録を勝手気ままに綴っています。

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パソ故障のため・・・ 

パソコン不調(かなり深刻・・・)のため、
またしても(最近は何も更新すらしてないけど・・・苦笑)、お休みになるかと思います。

今回もどうやら”ハード・ディスク”がヤバイらしい。。
(お地蔵さんの様に)フリーズはするし電源?通信画面もいきなり(勝手に)堕ちるし、、、

なので、今(なぜか?不思議と?)ここにこうして書き込めていますが、、、、
次はいつ書き込めるやら~なんです。

5年、6年も頑張ってくれていたけど、ついには買い替えになるでしょうから・・・
ここでの大きな失費は痛いです。。


(とりあえず)さようなら。。
 (ありがとう♪ございました^^;)


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おくやみ 加藤和彦さん・・・ 

びっくりしました。
詳しい事情等々ではよく判りませんが・・・

自分もよく聴いてきた(・・・と言うよりかは、その加藤和彦さんの手掛けた作品があまりにも多すぎて勝手に耳に入ってきますよね。。)音楽だったのでただただ残念に思いました。

つい先日もニッポン放送のある番組で、加藤和彦さんの声だけでの出演インタビューが流されていて、あの”サディスティック・ミカ・バンド”を起てた70年代頃の個人的にも興味深い話をされてまして、
あの”優しい”、”カッコイイ”話し方は健在なんだなぁ・・・
と感じていたもので―。

その放送からすぐの訃報だったので、本当に驚きました。。


今では”J-POP”と呼ばれるこの日本のポップス音楽業界への功績や貢献はあまりにも大きく・・・
元祖”メロディー・メイカー”と言いましょうか、、、多数の有名曲、各アーティストさんたちへのプロデューサーとしてもすごい!活躍。。

日本ポップ・カルチャーの先端であり、先導もされてましたね―。




♪”タイムマシンにおねがい


これまでの素晴らしい音楽/作品を
   ありがとうございました。(~合掌....)

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ジャンル: 音楽

レコード・コレクターズ10 

IMG_0015レココレ ビートルズ

今号の特集は表紙のとおりの”ビートルズ”リマスターCD情報がメイン!

※他にシカゴの新リマスター盤、アメリカ、スワンプ系ミュージシャンのドニー・フリッツの特集もありましたし・・・・
さらには毎月のお馴染みのコーナー”ウィ・ヒア・ニュー・サウンズ~音の向こうに”ではイエスの新リマスター・SHM-CD盤についての情報も―。

※中野さんの”レコ屋日記”のコーナーが今号で終了・・・。
中を開けばこのコーナーを結構、楽しみにしてただけに終了が寂しくも思ったり・・。

→今号からの新連載に”ビートルズ来日学”(取材・文に宮内正隆氏)のコーナーが始まったそうで。
・・・ビートルズ関連ということでも実にタイムリーな新コーナーの登場ですね。



最近、レココレ誌の購入も立ち読みすらもしてませんでしたが、
やはりビートルズ・ネタと来れば迷わずの購入でした・・。

内容紹介
【特集】 リマスターで聞くビートルズ

1987年にまとめてCD化されて以来、音質向上が長く望まれてきたビートルズのオリジナル・アルバムが、ついに24ビットでデジタル・リマスタリングされました。しかも、今回は全作ステレオで、限定ボックス仕様とはいえモノラル・ミックスも全部揃う形でのリリース。ステレオとモノラルが“混在”していた1960年代の“音”をしっかりと追体験できることになったのです。今月号では、限定的ながらもリミックスからマッシュ・アップまで数々の試みがなされてきたビートルズCDの1987年以来の“歩み”を振り返りながら、その最新リマスターCDの音質、“改訂”箇所、限定紙ジャケなど、気になるポイントを徹底的にチェックします。

■ 音質、パッケージともに魅力的な白黒二つのリマスター・ボックス(和久井光司)
■ 90年代以降のプロジェクトの経験が生かされた待ちに待ったリマスター盤(大鷹俊一)
■ リマスター・プロジェクトに関わった二人に聞く(宮永正隆)
■ 最新版CD試聴報告~見えてきた09年リマスターの方向性(森山直明)
■ ビートルズが活躍した60年代に共存したモノラルとステレオの二つの完成品(犬伏功)
■ デジタル・リマスタリングの進歩と共に歩んできたビートルズ関連の復刻(武田昭彦)
■ ビートルズの“原点”でもある音源がデラックス・エディションで登場(三宅はるお)
 ↑
Amazonのサイトから引用しました




全体的にも読み応えありましたが、個人的には・・・”最新版CD試聴報告~見えてきた09年リマスターの方向性(森山直明)”の記事が特に興味深かったですね。
今号ではどうやら”ステレオ”がメインみたい。来月号では”mono”の記事を載せるとかで、ちょいやきもき・・。

さすが!?のレココレ誌。
リマスターCDの音質、改訂箇所、ジャケ情報等いつもの読み口・切り口で、チェックされている様なので、この今回のリマスターCDを購入された方は、ある程度の参考になりつつ楽しめるかと思いましたよ―。


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SECOND FLIGHT/PILOT 

Second Flight

PILOT(パイロット)が1975年に2ndとして発表した作品”SECOND FLIGHT”(セカンド・フライト)が、何気に(?)リイシューされてました。
ボートラを含む最新リマスタ仕様盤だとか―。
パイロット自身のファンは元より、一般的なロック・ファンにも根強い人気ある彼らの作品リイシューだけに、注目度も評判もよろしいのではないでしょうかね?!・・・どうだろうか(?)。


ボク自身、当然の様に後追い世代なんですが、”さわやかぁ~ポップ(ロック)路線”の彼らの音世界は好きで時折、耳に感じ入れたくもなる音なんです。
またこうして久々に思い出した様に聴いてますが・・・すこぶるイイ~ですね♪^^
暗ぼったい部屋や脳内が”パパッ!!”と明るくしかもポジティブ感に気持ち高らかになる様で、パイロットにある音のチカラって凄いなぁ。。と改めてですね。


このパイロットの”根強い”の要因で真っ先に挙げられるのは、もちろん!楽曲センスがとにかく良作だから。アルバム収録曲でもシングル・カットの出来そうな内容の充実した逸品たちが並んでいます。
本”セカンド・フライト”でも中身(アルバム収録内容)は充実、中味(楽曲群)も濃いですね。
全英1位としてヒットした(10)”JANUARY”の存在感が大きく感じないほど・・・。
他収録にしてもアレンジ力に一癖、二癖を感じ取れて、4人のメンバーやプロデューサーのアラン・パーソンズ氏の音像への拘りを感じられて楽しめますよ!!

※アラン・パーソンズと言えばやはり”ビートルズ"(”サージェント・ペパ~”や”アビー・ロード”に関わった)や”ピンク・フロイド”(”狂気”)他での裏方役となるエンジニア、アレンジャー、プロデューサー業でも有名でしょうか。このパイロットに参加しているデヴィッド・ペイトン(b)、イアン・ベアンソン(g)、そしてビリー・ライオール(kb)は、この後に”アラン・パーソンズ・プロジェクト”へも参加し、また新たな音像の披露に協力し活躍されていた頃がありました。



特に個人的にお好みにもなっている(1)はポップさをより強調させている明るいシンセ色とそれに絡むハンド・クラップ(拍手)がツボですし・・・
(2)ではビートルズの遺伝子的アラン・パーソンズがアビー・ロード・スタジオで受けた影響をどこか垣間見れる様な・・・オルガン色がビートルズで使われていた音像と似てますね^^ 
またメイン・ボーカルに被せるコーラスなんかやどこかジョージを彷彿な頼りない?(笑)リード・ギターも。イアン・バイアンソンのリードgは基本、技巧派として本作でも充分楽しめますが―。

~この辺の(アビーロード・スタジオでの)手法はELOのジェフ・リンもお得意?影響されているでしょうかね・・・。

イントロの(4)はこれまた煌びやかなキーボード・シンセが引っ張りつつ硬派なギターがせめぎ合う様でパイロット4人の技量の深さに感服です!
(5)では前曲と空気変わってアコースティック調が美しい~♪音楽的な幅の広さも披露されてますね・・・・。


どれも素晴らしさ感じる曲ばかりの連発で、調子乗って思わずまた長々グダグダになりそうなので、この辺りで(大爆)。


とにかくハッピーな気分にさせてくれる・・・そんな印象を持ちますよ~♪
ビートルズで話題集中?!なご時世だけど、このパイロット、”セカンド・フライト”もオススメかな~^^




SECOND FLIGHT/PILOT
(1975年)
1.You're My No. 1
2.Love Is
3.Call Me Round
4.55°Degrees North 3°Degrees West
5.To You Alone
6.Do Me Good
7.Heard It All Before
8.Bad to Me
9.You’re Devotion
10.January
11.Passion Piece
12.Dear Artist

IMG_0001パイロット11
David Paton(Vo,b)
Billy Lyall (Key,vo,Flute)
デヴィッド・ペイトンビリー・ライオールは”タータン・ハリケーン”とも呼ばれ一世を風靡した”ベイ・シティ・ローラーズ”の言わば前身バンドにも参加した経歴もある。
Stuart Tosh(ds,vo)
スチュアート・トッシュはこのパイロット脱退(’76年)後に”10cc”へと参加する。
Ian Bairson(G)
イアン・バイアンソンはリード・ギタリストながら本作”セカンド・フライト”からの参加

※前作に続いてのアラン・パーソンズがプロデュースを担当している。


♪”JANUARY” ・・・イントロのリフからサビへのコーラスやクラップ(拍手)音の演出はポップ・ワールドへツボを押えたかの様で、聴いてるだけでハッピー&元気をもらえる!そんな曲ですよ。
多分に好きな方には、とにもかくにも”たまらない”!!かも。。。なこの音像ですよ―。

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”BEATLES IN MONO”ボックスが来ちゃったやぁーやぁーやぁー 

IMG_0001ビートルズ、リマスターmono

個人的にもかな~りの待望ものでした!
このビートルズのCD媒体による各作品のリマスター盤。

自身で世間が注目してるほど、特別にさらに過剰になっているつもりはありません(えっ?!ホント??)が、やはり流石!のビートルズ。わくわく・どきどきの感動が発売前からありましたね。
こういう気持ちの高揚感、期待感は音楽CDものの発売では久々に感じる想いです。

もしかしたら相手が相手だけに初めての興奮に近いのかもしれない・・・です。
発売直前?にMONO・ボックスの売り切れ状態なんて聞いたもんだから、多少は(苦笑)・・・過剰に意識してしまっているかな??(大爆)
※ステレオ・ボックスも売れ行きが良好だそうで―。

そんなボクはMONOボックスだけの購入なので、そのMONO版には入ってないの”アビー・ロード”と”レット・イット・ビー”を別途購入~♪(”イエロー・サブマリン”は・・・まぁ、いいっか^^)


このボックス発売前にはラジオでリマスター音源をよく聴いていたのですが、雑音の入るAMのニッポン放送の番組だったので、何ともチンプン・カンプン~

今、1st”プリーズ・プリーズ・ミー”を聴いてますが・・・

これがMONO!???と思えるほど普段のステレオ編集で聴いている他アーティストらの音源と比べても、引けを取らない驚愕的なリマスター音質に素晴らしい~。。。
・・・と言っても、説得力のまるでない!!安物のCD再生機でのリスニングだけに上手く伝えられずに残念!!なんですが・・。

ビートルズどうこうよりもこの音質感こそが真のリマスターなのでは?
(・・・はちょい過剰?に言い過ぎですかぁ~?)
と最初の印象なんですが。
さらに、
最近の業界の”リマスターしました”を謳いつつの期待感を煽りつつの、どうよ?コレ??的な鈍リマスター仕様にひとつの問題提議にもなってるのでは??



こんな機会もそうないかと思いつつ、1stから2nd~3rd・・・・と彼らの功績ある歴史を音作品で順番に味わってしまおう♪
です。
初期の頃の疾走感、フレッシュ感、ライブ感、荒々しさ(?)等々・・・中~後期でのレコーディングでの緻密さ、4人のメンバーの各個性の際立つ感、バンドの終焉を向えるかの散り際の哀愁さ・・・

ビートルズほど音楽的にも各人の技術的にも成長度の激しいバンドって無いんじゃないかな~?!


この際、ゆっくりとまた再確認をしたいと思います。



高い買い物では無かったです。






※タワレコさんのサイトにビートルズ特集を扱ったページがありますが、なかなか凝った作りで(ビートルズとその周辺のロック作品の)時系列でも参考になるかと思うので・・・こちら

※HMVのサイト内にあるアンケート結果。
3000人が選んだザ・ビートルズ ベストソング”と題されたアンケート結果サイトです。
年代ごとのアンケートなので、その結果がボク的にも興味深かったです。

※ビートルズときたらストーンズなんですが、2009年リマスター新仕様で一番気掛かりなExile On Main Street”(メイン・ストリートのならず者)のリリースも期待したい!!ですね~

※小倉智昭氏による”とくだね”でのビートルズ・トーク・・・「ビートルズ09.9.9」

※リマスター・ビートルズの各楽曲ごとに”衝撃度”付き(苦笑)、詳細情報をアップされているCDジャーナル内のサイト・・・
ザ・ビートルズ 全オリジナル・アルバム・リマスター盤リリース記念
  全曲聴きたくなる! 全213曲 聴き比べ&衝撃度付きで徹底解説!!



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コンプリート・ビートルズ(リマスターCD公式ガイド) 

IMG_0001コンプリート・ビートルズ

来週9日はリマスター版のビートルズの各種発売日で、個人的にも楽しみですけども・・・
それに伴っての特集を組んだ、または再発行だったり新刊だったりの多種多様な”関連本”の発刊が多い!!です^^

今回”MONO”ボックスを予約済なんですが、その解説書代わりにと、このコンプリート・ビートルズ(リマスターCD公式ガイド)を購入しました!
これまでの日本CD盤の解説でも封入されている”ザ・ビートルズ・クラブ”の著書のものです。

ある本屋ではビートルズ・コーナーなんかも設けてあって、沢山の目移りもしそうになる程に多品種!(苦笑)な関連本が用意されてました。
何を買うか(全部、手元に置いたくなりますが・・)迷うところですが、とりあえずまずこのコンプリート・ビートルズは購入しておこう!と言ったところです。


IMG_0001コンプリート・ビートルズ (1)
メンバーの写真でカラーもありますが、記事の文面での色彩は基本”モノクロ”(白黒)になってますね。

各アルバム作品の紹介はありますし、アルバム毎の収録曲のちょっとした解説もありますが、今回のリマスターに関する解説自体は、少ないかな~。。。の印象です。
マニアでコアで年季の入った、あるいはCD盤を全部持ってるよ!のビートルズのファンの方で、今回のリマスター版(CD盤)の情報が欲しい!!という方には満足度も低いかも?・・・な内容かも知れません―。

ビートルズ(各アルバム)としての基本的な情報を一応に押えてありますよ!的とみて良いでしょうか。


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HELL FREEZES OVER/EAGLES  

パソコンの方はキーボードの代替もので何とかなりそう~♪

デジカメはただいまDL(故障者リスト)入りへ(苦笑)・・・。
こちらも保障期間がまだ可能だったらしく失費の割引も効くようでとりあえず・・・ラッキー☆
です。


そんなこんなで最近、日射はまだ強く感じてましたが、週末には関東地方に台風が来襲してきました!とりあえず身の回りでは大きな被害もなく、こちらも安堵な想い―。

夏も終わりなのでしょうかね。
これまでの”熱中症”になれ!と言わんばかりの”猛暑”に寝苦しい”熱帯夜”も和らいでくれて、とにかく暑さに弱い自分は大助かり~♪です。



先日のおだやかな夏の終わりの午後に聴いていたのが・・・

この、
HELL FREEZES OVER イーグルス

EAGLES(イーグルス)の”HELL FREEZES OVER”(ヘル・フリーゼズ・オーヴァー) です。

90年代はとかく過去に名声を得たバンド・ミュージシャンらの”再結成ブーム”と呼べそうな気運が高まってた頃だったと思いますが、そんな1994年にはいよいよ真打ち登場!?のイーグルスの(最初の)再結成もありましたね。
つい最近も再結成を行い、同じく新アルバムの制作・発表さらにワールド・ツアーで来日もし好評を得てましたね!

本作品”ヘル・フリーゼズ・オーヴァー”発表時もおよそ14年ぶりとなる”イーグルス”復活ということで、アメリカはもちろん!日本でも話題が挙がってましたね。

スタジオ録音による新曲4曲(1~4)を用意し、残り11曲(5~15)では往年の名曲を当時流行っていたMTVコンサートによるアンプラグドのライヴ・パフォーマンスを収録している!というその当時での今と過去をも味わえた作品でした。
イーグルスの面々が同じステージに立って演奏している事自体、不思議な感覚でもあった様な。。


(1)~(4)の(当時の)新曲ではどれも”あの”イーグルスなんですよね!

往年の有名曲たちもとても洒落てイイ味わい感じますし、夏の終わりに・・・・
な~んて思っていたら、(先ほどの)台風だとか、それよりももっと?”政権交代”だとかで、世間が社会が一際、賑わっている2009年・夏
でした。




HELL FREEZES OVER/EAGLES
(1994年)
1.Get Over It
2.Love Will Keep Us Alive
3.Girl from Yesterday
4.Learn to Be Still
5.Tequila Sunrise
6.Hotel California
7.Wasted Time
8.Pretty Maids All in a Row
9.I Can't Tell You Why
10.New York Minute
11.Last Resort
12.Take It Easy
13.In the City
14.Life in the Fast Lane
15.Desperado


このアルバム、これからの夏~秋にピッタリ!ではないですか??



♪”HOTEL CALIFORNIA” ・・・イントロ導入部にあるスパニッシュなgの味わいがイイ!!


♪”NEW YORK MINUTE”・・・・イーグルスの面々が演奏しよりジャジーに香るこの”ニューヨーク・ミニット”。元はドン・ヘンリーのソロ作品収録曲(アルバム”The End of the Innocence”)なんですが、個人的に本作品の中で特に好曲ですよ―。

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イーグルス  :  trackback --  :  comment --  : 
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