My ”a La Mode” Music

自分が日々好きで聴いている音楽(ロックやジャズ等々)盤の紹介や感想に備忘録を勝手気ままに綴っています。

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FAIRPORT CONVENTION(フェアポート・コンヴェンション) 

IMG_0127フェアコン

3月にこの2作を含むFAIRPORT CONVENTION(フェアポート・コンヴェンション)の”SHM-CDリマスター/紙ジャケット仕様”で再発売が決定されているとか!

※ユニオンのサイト

ボク自身も彼らの作品は好きなので、オリジナル・アルバムを何枚か手元にあるのですが、その中でも特に代表作と呼ばれる”UNHALFBRICKING”(アンハーフブリッキング)はまだ聴いたことがなくて・・・・


以前、紙ジャケ盤で発売されたとき(今回のこの写真のです。)のを買いそびれてしまってから、なかなか日本国内盤に巡り会えず・・・
今回のそのSHM-CDリマスター/紙ジャケット盤でそれだけでも購入しようかと考えていたのですが、今日たまたま寄った地元で最寄のD・ユニオンさんに、ひっそりとダンボールの中に置いてあるではないですかっ!?

即買い!!
させて頂きました。

もう1枚のLIEGE&LIEF(リージ・アンド・リーフ)も輸入盤でしか手元にないもので、一緒に購入~♪
中古値段も以前は定価よりも上をいっていた頃(中古盤で定価よりも値が高いのは手も出づらいのデス。。)もあったかと思いますが、全然、もう一般的で良心的(!?)な値で・・・。

ありがたや~ありがたや。

最近では、どのアーティストのどの作品もそのSHM-CDリマスター/紙ジャケット仕様盤が主流のようになってきているみたいですが、値段が一向に下がらず、どころか上がってません!??
(それもしょうがない事なのかな・・・・?)

ただおかげで以前、発売されていたこれまでの一般的な”紙ジャケ”盤(当時の新リマスター施し)に値下げ効果でもあればいいかなぁ~と思いつつですね。
※隣りにあったピンク・フロイドの紙盤は一向にプレ値で・・苦笑。

アンハーフブリッキング”の紙盤がこうして手元に来るとは・・・
いつか、いつかと待つものですね~。。




UNHALFBRICKING(アンハーフブリッキング)
1969年
1.Genesis hall
2.Si tu dois partir
3.Autopsy
4.A Sailor's life
5.Cajun woman
6.Who knows where the time goes
7.Percy's song
8.Million dollar bash
9.Dear Landlord※
10.The Ballad of Easy Rider※
・Amazonのサイト(詳細は)



LIEGE&LIEF(リージ・アンド・リーフ)
1969年
1.Come All Ye
2.Reynardine
3.Matty Groves
4.Farewell, Farewell
5.The Deserter
6.Medley: The Lark in the Morning/Rakish Paddy/Foxhunters' Jig/Toss The Feathers
7.Tam Lin
8.Crazy Man Michael
9.Sir Patrick Spens※
10.Quiet Joys of Brotherhood※

※=ボートラ曲

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タグ: 1969年 
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